ブラジルで未知の部族? アマゾン川流域で空撮
- 2008/05/31(土) 18:51:08
そんな人々がまだいたらスゴイなぁ。
いままで平和だったのにねぇ。
こっちの世界はあまりよろしいとは言えないもんね。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080531-00000035-mai-int
ペルー国境に近いアマゾン川流域のブラジル北部アクレ州で今月、未知の部族とみられる人々の姿が空撮された。上空を通過する航空機に、弓矢のような武器で攻撃しようとしているように見える。
ブラジルの先住民保護に関する政府組織「FUNAI」が提供した。
ロイター通信によると、世界には文明との接触を持たない部族が100以上あるとされる。森林地域で進む違法伐採のため、住居を追われる先住民も増えているという。
宗教「信じない」7割、「魂は生まれ変わる」3割
- 2008/05/31(土) 10:45:32
なにがいいたいんだろう。
なんか、宗教を信じるってへんな質問だなぁ。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080529-00000063-yom-soci
読売新聞社が17、18日に実施した年間連続調査「日本人」で、何かの宗教を信じている人は26%にとどまり、信じていない人が72%に上ることがわかった。
ただ、宗派などを特定しない幅広い意識としての宗教心について聞いたところ、「日本人は宗教心が薄い」と思う人が45%、薄いとは思わない人が49%と見方が大きく割れた。また、先祖を敬う気持ちを持っている人は94%に達し、「自然の中に人間の力を超えた何かを感じることがある」という人も56%と多数を占めた。
多くの日本人は、特定の宗派からは距離を置くものの、人知を超えた何ものかに対する敬虔(けいけん)さを大切に考える傾向が強いようだ。
調査は「宗教観」をテーマに面接方式で実施した。
死んだ人の魂については、「生まれ変わる」が30%で最も多く、「別の世界に行く」24%、「消滅する」18%−−がこれに続いた。
三浦容疑者、日本政府を提訴
- 2008/05/31(土) 09:38:33
ふむぅ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080530-00000155-jij-soci
ロス疑惑銃撃事件でサイパン島に拘置されている元会社社長三浦和義容疑者(60)=日本で無罪確定=が30日、国を相手取り、米国側からの捜査共助要請に応じないよう求める訴訟を東京地裁に起こした。
訴状によると、三浦元社長は銃撃事件などについて日本で判決が確定しており、国際捜査共助法に基づく要請に応じる場合、同じ事件で二度裁けない「一事不再理」を定めた憲法に反するなどと主張している。
女子バレー「かおる姫」が引退 JTも退社へ
- 2008/05/30(金) 23:09:24
おつかれさまです。
スパッと、やめちゃうってことは、なにか体的に限界なんですかぇ。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080530-00000945-san-spo
バレーボール・Vプレミアリーグ女子のJTは30日、全日本でも活躍した菅山かおる(29)が31日付で退部、同社も退社すると発表した。
菅山本人から「自分の新しい可能性を探してみたいので、現役を引退したい」との申し出があったという。
菅山は宮城県出身。古川商高(現・古川学園高)から1997年に小田急入り。99年にJTへ移籍し、主にリベロを務めた。2005年に全日本に選出され、アタッカーとしても活躍。同年と翌年のワールドグランプリ、06年世界選手権などに出場した。ルックスの良さもあって「かおる姫」の愛称で人気を博した。
UCLA、暴力団組長に肝臓移植=順番待ちで有利な取り計らい
- 2008/05/30(金) 23:04:18
裏の世界でも、きちんとアメリカでいろいろやるルートを持っているのね。
金と暴力を支配してるからなぁ・・・
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080530-00000088-jij-int
米紙ロサンゼルス・タイムズ(電子版)は29日、日本の指定暴力団山口組系後藤組の後藤忠正組長(65)が2001年7月、カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)病院で肝臓移植手術を受けていたと報じた。同組長以外にも3人の暴力団関係者とみられる患者が、2000〜04年にUCLAで肝臓移植を受けた。
米国では移植手術の対象は病院や医師が決めるため、組長のケースは違法ではないとみられる。ただ、01年に移植を待ちながら死亡した患者はロサンゼルス地区だけで200人近くに上り、同組長が有利な取り計らいを受けた可能性もある。
同紙によると、後藤組長は犯罪歴のため米国への入国を禁じられていたが、連邦捜査局(FBI)が米国内での「ヤクザ」の活動に関する情報提供を条件に入国を認め、01年5月の渡米からわずか2カ月で移植手術を受けた。しかし、組長が提供した情報はほとんど役に立たなかったという。




